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ED 朝勃ち

朝鮮日報によると

「勃起不全(ED)の症状があるため、性犯罪を犯すことは不可能だ」として、性的暴行への関与を否定していた60代の被告が、性機能に問題がないことが判明し、控訴審で実刑判決を受けるとともに、裁判中に行った身体検査の費用も請求された。
大田高裁清州支部刑事1部(ヤン・ヒョンジュ裁判長)は20日、障害のある10代の少女に対し性的暴行を加えたとして逮捕・起訴された被告(68)に対し、一審と同じく懲役7年を言い渡した。また、控訴審の審理中に性機能障害の有無を確認するため病院で行った身体検査の費用239万ウォン(約20万円)についても、被告が全額負担するよう命じた。その理由について高裁は「勃起不全だという被告の主張を証明するため実施した身体検査の費用を、国民の税金から負担するというのは不合理だ」と説明した。
被告の身体検査は「勃起不全のため性犯罪を犯すのは不可能だ」として無罪を主張していた被告の要求に基づき行われた。被告は「勃起不全の症状がある」と主張し、病院で身体検査を行うことなく、自分の供述だけで勃起不全の患者だとしたカルテを入手していたことが分かった。だが控訴審は病院側に対し、被告の性機能障害の有無について精密検査を行うよう依頼し、夜間の睡眠中に検査を行ったところ「正常な勃起だと判定するのは困難だが、性行為が可能な程度だと考えられる」との結果が出た。
高裁は判決理由について「身体検査の結果や、被害者と弟の証言などを総合すると、被告人の犯行が事実だということが認められる」と述べた。なお、一審も「被告が勃起不全だったと見なせる証拠がなく、たとえ普段勃起不全の症状があったとしても、変態的な行為に及ぶ状況では性欲を感じ、勃起した可能性もある上、普段の品行が正しくないという周囲の証言もあった」として、被告の犯罪事実を認めた。
被告は2011年夏、忠清北道陰城郡のマンションの警備室で、このマンションに住む、知的障害のある15歳の少女に対し変態的な方法で2回にわたり性的暴行を加えたとして逮捕・起訴され、一審で懲役7年の判決を受け控訴していた。

という。

朝勃ちがあっても、いざという時には勃起しないケースはよくあるので、この判決には少し無理があると思われます。

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